RSS ログイン

学会発表(ポスター発表および共著口頭発表)

[無印:ポスター発表、*:共著口頭発表]
栗原沙織,細将貴,岩崎渉 イワサキセダカヘビの頭部骨格における左右非対称性について 日本爬虫両棲類学会第57回相模原大会,麻布大学,神奈川県相模原市 (2018/11/24)

福永津嵩,岩崎渉Statistical Logical Relationship Analysis Using Tarone’s Multiple Testing Correction. 第21回情報論的学習理論ワークショップ (IBIS 2018) ,かでる2.7(北海道民活動センター),北海道札幌市 (2018/11/5-6)

浜口悠貴,松井求,青木誠志郎,岩崎渉ミトコンドリアタンパクは"モザイク"起源 生命科学系フロンティアミーティング 2018, 国立遺伝学研究所,静岡県三島市 (2018/10/6)*

按田瑞恵,岩崎渉rRNAオペロンがプラスミドだけに存在するバクテリアのゲノムデータベース探索 生命科学系フロンティアミーティング 2018, 国立遺伝学研究所,静岡県三島市 (2018/10/6)*

黒木健,楊靜佳,岩崎渉フレームシフト変異があっても機能する遺伝子?—野生株におけるFrameshift Suppression. 生命科学系フロンティアミーティング 2018, 国立遺伝学研究所,静岡県三島市 (2018/10/6)*

薄井光生,岩崎渉比較ゲノム解析により"microbial dark matter"の機能に迫る. 生命科学系フロンティアミーティング 2018, 国立遺伝学研究所,静岡県三島市 (2018/10/6)*

山内駿,按田瑞恵,岩崎渉rRNAオペロンがプラスミドのみにコードされるバクテリアゲノムの解析. 生命科学系フロンティアミーティング 2018, 国立遺伝学研究所,静岡県三島市 (2018/10/5)*

吉川武文,岩崎渉進化系統樹推定手法の比較と、アンサンブル学習を用いたその統合. 生命科学系フロンティアミーティング 2018, 国立遺伝学研究所,静岡県三島市 (2018/10/5)*

Wataru Iwasaki. How do microbes evolve beyond environmental barriers? 第46回内藤コンファレンス, シャトレーゼガトーキングダムサッポロ, 北海道札幌市 (2018/10/3-4)

Masako Takashima, Ri-ichiroh Manabe, Yuki Nishimura, Wataru Iwasaki, Sira Sriswasdi, Rikiya Endoh, Takashi Sugita, and Moriya Ohkuma. Genome-based approach for genus delineation in the Trichosporonaceae. The 34th International Specialized Symposium on Yeasts, NH Edelweiss, Bariloche, Argentina (2018/10/29)*

佐藤行人,宮正樹,福永津嵩,佐土哲也,岩崎渉. 環境DNA解析パイプラインMiFish Pipelineと魚類ミトコンドリアゲノムデータベースMitoFish. 第1回環境DNA学会東京大会, 日本科学未来館, 東京都江東区 (2018/9/29)

伊知地稔,吉澤晋,Shu-Kuan Wong,睫邱篁法ぬ敲覦豬次岩崎渉. 環境RNAと環境DNA間で検出できる種数の違い. 第1回環境DNA学会東京大会, 日本科学未来館, 東京都江東区 (2018/9/29)

Tsukasa Fukunaga and Wataru Iwasaki. Logicome Profiler: 統計的に有意な遺伝子三項間論理関係の同定法. 2018年日本バイオインフォマティクス学会年会・第7回生命医薬情報学連合大会, 荘銀タクト鶴岡・鶴岡アートフォーラム, 山形県鶴岡市 (2018/9/20)*

Ken Kuroki, Ching-chia Yang, and Wataru Iwasaki. Frameshift mutations can be canceled out via frameshift suppression in wild-type bacteria. 2018年日本バイオインフォマティクス学会年会・第7回生命医薬情報学連合大会, 荘銀タクト鶴岡・鶴岡アートフォーラム, 山形県鶴岡市 (2018/9/19-20)

Motomu Matsui and Wataru Iwasaki. Graph splitting method resolves the early evolution of protein superfamilies. 2018年日本バイオインフォマティクス学会年会・第7回生命医薬情報学連合大会, 荘銀タクト鶴岡・鶴岡アートフォーラム, 山形県鶴岡市 (2018/9/19-20)*
[優秀ポスター発表賞受賞]

Salvatore Cosentino and Wataru Iwasaki. SonicParanoid: fast, easy and accurate orthology inference. 17th European Conference on Computational Biology, Stavros Niarchos Foundation Cultural Center, Athens, Greece (2018/9/11)

Wataru Iwasaki. Generalist species drive microbial dispersion and evolution. 17th European Conference on Computational Biology, Stavros Niarchos Foundation Cultural Center, Athens, Greece (2018/9/10)

浜口悠貴,松井求,青木誠志郎,岩崎渉ミトコンドリアアミノアシルtRNA合成酵素(mt-ARS)で迫るミトコンドリアタンパクの起源. 2018年度生命の起原および進化/アストロバイオロジー夏の学校, 千葉工業大学津田沼キャンパス, 千葉県習志野市 (2018/9/1-2)*

Seishiro Aoki, Motomi Ito, and Wataru Iwasaki. From Beta- to Alpha-proteobacteria: The origin and evolution of rhizobial nodulation genes nodIJ. 7th International Legume Conference (7ILC), Sendai City War Reconstruction Memorial Hall, Sendai, Japan (2018/8/30)*

松井求,岩崎渉Graph Splitting法でタンパク質スーパーファミリーの進化を俯瞰する. 日本進化学会第20回大会, 東京大学駒場キャンパス, 東京都目黒区 (2018/8/23)*

浜口悠貴,松井求,青木誠志郎,岩崎渉アミノアシルtRNA合成酵素の系統解析で迫るミトコンドリアタンパク質の起源. 日本進化学会第20回大会, 東京大学駒場キャンパス, 東京都目黒区 (2018/8/22-23)

Sohta Ishikawa, Anna Zhukova, Wataru Iwasaki, and Olivier Gascuel. A fast likelihood method to reconstruct and visualize ancestral scenarios of character evolution. Second Joint Congress on Evolutionary Biology, Le Corum, Montpellier, France (2018/8/21)

Shotaro Hirase, Ayumi Tezuka, Atsushi Nagano, Mana Sato, Sho Hosoya, Kiyoshi Kikuchi, and Wataru Iwasaki. Mitonuclear incompatibilities promoted mitogenome evolution in a hybrid population. Second Joint Congress on Evolutionary Biology, Le Corum, Montpellier, France (2018/8/19)*

Kaori Motoki, Tomo-o Watsuji, Yoshihiro Takaki, Maki Tokuda, Takafumi Kasaya, Ken Takai, and Wataru Iwasaki. In situ metatranscriptomics reveals physiology of chemosynthetic ecto- symbiosis of the deep-sea squat lobster, Shinkaia crosnieri. 17th International Symposium on Microbial Ecology (ISME17), Congress Center Leipzig, Lepzig, Germany (2018/8/13)

黒木健,楊靜佳,岩崎渉バクテリアにおける翻訳時フレームシフト. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

坂本侑紀,岩崎渉科学論文における画像改竄の自動検出. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

吉川武文,岩崎渉アンサンブル学習による進化系統樹推定. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

作花健也,安達大輝,岩崎渉. CNNを用いた水族館でのクロマグロの行動解析. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

浜口悠貴,松井求,青木誠志郎,岩崎渉ミトコンドリア翻訳系の“つぎはぎ”な進化. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

小林桃佳,岩崎渉菌類の性をゲノムから探る. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

三上智之,井上新哉,望月直,岩崎渉形態と理論から探る進化の法則. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

新居良規,Sira Sriswasdi,岩崎渉三次元構造から異質倍数体ゲノム安定化機構を解き明かす. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

元木香織,高井研,岩崎渉深海生態系のゲノム的理解を目指して. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

寺村駿哉,安達大輝,岩崎渉キタゾウアザラシの潜水行動時系列データ解析による採餌行動と休息サイクルの周期性の解析. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

栗原沙織,細将貴,岩崎渉『右利きのヘビ』3D形態測定による左右非対称性の定量. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

吉武にな,岩崎渉免疫制御機構の解明に向けた消化管疾患に関与するヒト常在性ウイルスの探索. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

山内駿,按田瑞恵,岩崎渉rRNAオペロンがプラスミドにだけコードされる微生物の謎にゲノムから迫る. Tokyo Bioinformatics Meeting 第2回研究会, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 神奈川県横浜市 (2018/8/7)*

平岡聡史,岡崎友輔,按田瑞恵,中野伸一,岩崎渉メタエピゲノム解析が明らかにする環境細菌叢のDNAメチル化多様性. 日本微生物生態学会第32回大会, 沖縄コンベンションセンター, 沖縄県宜野湾市 (2018/7/13)*
[Best Presenter Award受賞]

元木香織,和辻智郎,高木善弘,徳田真紀,笠谷貴史,高井研,岩崎渉深海性甲殻類の外部共生菌叢の生態をメタトランスクリプトーム解析で解明する. 日本微生物生態学会第32回大会, 沖縄コンベンションセンター, 沖縄県宜野湾市 (2018/7/13)*

按田瑞恵,坂本光央,高島昌子,大熊盛也,豊田敦,岩崎渉rRNA遺伝子をプラスミドだけで維持するバクテリアの進化. 日本微生物生態学会第32回大会, 沖縄コンベンションセンター, 沖縄県宜野湾市 (2018/7/12)
[Excellent Poster Award受賞]

吉澤晋,熊谷洋平,木暮一啓,岩崎渉光を使うか、それとも避けるか?海洋性フラボバクテリアの光適応戦略. 日本微生物生態学会第32回大会, 沖縄コンベンションセンター, 沖縄県宜野湾市 (2018/7/12)*
[Best Presenter Award受賞]

Sira Sriswasdi and Wataru Iwasaki. Genome stabilization mechanisms in early post-polyploidization evolution. The 2018 Annual Meeting of the Society for Molecular Biology (SMBE2018), Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan (2018/7/10)*

Shotaro Hirase, Ayumi Tezuka, Atsushi J. Nagano, Mana Sato, Sho Hosoya, Kiyoshi Kikuchi, and Wataru Iwasaki. Mitonuclear incompatibilities promoted mitogenome evolution. 9th International Conference on Stickleback Behavior and Evolution, Kyoto University Yoshida Campus, Kyoto, Japan (2018/7/3-7)

Sota Ishikawa, Anna Zhukova, Wataru Iwasaki, and Olivier Gascuel. A fast likelihood method to reconstruct and visualize ancestral scenarios of character evolution. Mathematical and Computational Evolutionary Biology 2018, Hameau de l'Etoile, Saint-Martin-de-Londres, France. (2018/6/25-29)

尾崎雄一朗,岩崎渉Effect of Inbreeding and Domestication on the Female Mating Preference in Japanese Medaka, Oryzias latipes第18回東京大学生命科学シンポジウム,東京大学駒場キャンパス,東京都目黒区.(2018/6/9)

Susumu Yoshizawa, Yohei Kumagai, Kazuhiro Kogure, and Wataru Iwasaki. Light-adaptation strategies of marine Flavobacteria. First International Conference on Marine Flavobacteria, Institut d'Etudes Scientifiques de Cargèse, Cargèse, France. (2018/6/4-8)

横山祐典,平瀬祥太朗,シンティー リー,岩崎渉The Pliocene-Pleistocene transition had dual effects on North American migratory bird speciation日本地球惑星科学連合2018年大会,幕張メッセ国際会議場.千葉県千葉市.(2018/5/21)

平瀬祥太朗,手塚あゆみ,永野惇,菊池潔,岩崎渉主成分分析による地域適応遺伝子の探索平成30年度日本水産学会春季大会.東京海洋大学品川キャンパス.東京都港区.(2018/3/27)*

平岡聡史,岡崎友輔,中野伸一,岩崎渉PacBio Sequelを用いた琵琶湖水圏微生物のメタゲノム・メタエピゲノム解析第12回日本ゲノム微生物学会年会.京都大学桂キャンパス.京都府京都市.(2018/3/5-7)*
[優秀ポスター賞受賞]

福田聡子,坂本侑紀,松井求,岩崎渉バイオロギングと機械学習の融合:加速度データからイエネコの行動を高精度に識別する第13回⽇本バイオロギング研究会シンポジウム,福⼭⼤学宮地茂記念館,広島県福山市.(2017/11/11)*

平岡聡史,岡崎友輔,中野伸一,岩崎渉PacBio SequelによるCCSリードを用いた琵琶湖水圏微生物メタゲノム解析生命情報科学若手の会第9回研究会,西浦温泉ホテルたつき,愛知県蒲郡市.(2017/10/6-8)*

小林桃佳,岩崎渉酵母ゲノム重複後の接合能再獲得のメカニズム生命情報科学若手の会第9回研究会,西浦温泉ホテルたつき,愛知県蒲郡市.(2017/10/6-8)*

浜口悠貴,松井求,青木誠志郎,岩崎渉アミノアシルtRNA合成酵素で迫る真核生物の起源生命情報科学若手の会第9回研究会,西浦温泉ホテルたつき,愛知県蒲郡市.(2017/10/6-8)*

黒木健,楊靜佳,岩崎渉読み枠がコーディング領域の途中で切り替わる遺伝子を多数コードするバクテリアゲノム生命情報科学若手の会第9回研究会,西浦温泉ホテルたつき,愛知県蒲郡市.(2017/10/6-8)*  

吉川武文,岩崎渉真社会性の進化におけるmetapopulation level の選択はゲノム上に何を残すか?生命情報科学若手の会第9回研究会,西浦温泉ホテルたつき,愛知県蒲郡市.(2017/10/6-8)*

岩崎渉魚類ミトコンドリアゲノムデータベースMitoFishトーゴーの日シンポジウム2017,東京大学本郷キャンパス,東京都文京区.(2017/10/4-5)

Mio Takeuchi, Haruka Ozaki, Satoshi Hiraoka, Yoichi Kamagata, Susumu Sakata, and Wataru Iwasaki. Cross-feeding pathways from a methanotroph to a marine methylotroph, Methyloceanibacter caenitepidi Gela4, under co-culture condition. The 23rd International Symposium on Environmental Biogeochemistry. Hotel Grand Chancellor Palm Cove, Palm Cove, Australia. (2017/9/25-29)

福田聡子,岩崎渉機械学習と加速度データによりイエネコの行動を自動的かつ高精度に識別する技術の開発行動2017(日本動物行動関連学会・研究会合同大会),東京大学駒場キャンパス,東京都目黒区.(2017/8/30-9/1)

竹内美緒,尾崎遼,平岡聡史,大島健志朗,服部正平,鎌形洋一,岩崎渉ゲノム解析・RNAseqによるメタン酸化細菌とメタノール資化性菌の共生機構の解明環境微生物系学会合同大会2017,東北大学川内北キャンパス,宮城県仙台市.(2017/8/31)*

高島昌子,Sira Sriswasdi,杉田隆,西村祐貴,遠藤力也,大熊盛也,岩崎渉,眞鍋理一郎.ハイブリッドゲノムも包含する真菌のゲノム分類:多様な表現型を有するTrichosporonales目の特性解析環境微生物系学会合同大会2017,東北大学川内北キャンパス,宮城県仙台市.(2017/8/31)*

平岡聡史,宮原雅也,藤井和史,町山麻子,岩崎渉雨水中細菌叢解析から探る、大気を介した微生物の移動環境微生物系学会合同大会2017,東北大学川内北キャンパス,宮城県仙台市.(2017/8/29)*

吉川武文,岩崎渉協力行動の進化におけるmeta-populationレベルでの選択はゲノム上にどう現れるか? 日本進化学会第19回大会,京都大学吉田キャンパス,京都府京都市.(2017/8/24-26)

薄井光生,岩崎渉細菌ゲノムに顕著に存在する“隠れORF”は新規遺伝子獲得を加速させるか?第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)*

黒木健,岩崎渉分断された遺伝子をゲノム上に多数コードするバクテリア第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)*

福田聡子,岩崎渉動物の行動を情報科学的に解析する–ネコの行動パターンの定量化第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)*

尾崎雄一朗,岩崎渉メダカの繁殖行動と進化的な背景 ー行動計測の効率化ー第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

坂本侑紀,岩崎渉染色体の構造と深層学習第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

浜口悠貴,岩崎渉アミノアシルtRNA合成酵素 (ARS) を用いたAsgard古細菌の系統解析第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

寺村駿哉,岩崎渉魚群の意思決定メカニズムの解明を目指した動画像処理アプローチ第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

作花健也,安達大輝,岩崎渉動画処理を用いた水族館でのクロマグロの異常行動検出第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

蛸井湖碧,岩崎渉学問はどこから来るか第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

吉川武文,岩崎渉協力行動の進化におけるmeta-populationレベルでの選択はゲノム上にどう現れるか?第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

吉野将史,吉澤晋,伊知地稔,岩崎渉チョウチンアンコウ亜目に共生する発光細菌のゲノム解析第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

馬場択視,岩崎渉個別化医療に向けた日本人ゲノム解析第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

元木香織,高井研,岩崎渉深海生物ゴエモンコシオリエビと外部共生菌の共生関係について第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

平岡聡史,岩崎渉PacBioロングリードから明らかにする琵琶湖水圏の微生物生態第1回Tokyo Bioinformatics Meeting,早稲田大学西早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/8/9)

Satoko Fukuda and Wataru Iwasaki. Large-scale analysis of cat behavior using machine-learning and tri-accelerometer. Joint meeting of the 35th International Ethological Conference and the 2017 Summer Meeting of the Association for the Study of Animal Behaviour (Behaviour 2017), Estoril Congress Center, Estoril, Portugal (2017/7/30-8/4)

Sira Sriswasdi, Masako Takashima, Ri-ichiroh Manabe, Moriya Ohkuma, Takashi Sugita, and Wataru Iwasaki. Global deceleration of gene evolution following recent genome hybridizations in fungi. 25th Annual International Conference on Intelligent Systems for Molecular Biology (ISMB) & 16th European Conference on Computational Biology (ECCB), Prague Congress Centre, Prague, Czech Republic (2017/7/21-25).

Salvatore Cosentino and Wataru Iwasaki. SonicParanoid: extremely fast, easy and accurate orthology inference. 25th Annual International Conference on Intelligent Systems for Molecular Biology (ISMB) & 16th European Conference on Computational Biology (ECCB), Prague Congress Centre, Prague, Czech Republic (2017/7/21-25).

Motomu Matsui and Wataru Iwasaki. Graph Splitting Method: A New Phylogenetic Approach to Resolve the Early Evolution of Protein Superfamilies. The 2017 annual meeting of the Society for the Study of Evolution, the Society of Systematic Biologists, and the American Society of Naturalists (Evolution 2017). Oregon Convention Center. Portland, USA. (2017/6/23-27)

保坂俊彰,吉澤晋,中島悠,大沢登,羽藤正勝,Edward F. DeLong,木暮一啓,横山茂之,染谷友美,岩崎渉,白水美香子.Structural mechanism for light-driven transport by a new type of chloride ion pump, Nonlabens marinus rhodopsin-3第17回日本蛋白質科学会年会.仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/6/20-22)

Salvatore Cosentino and Wataru Iwasaki. SonicParanoid: 超高速・簡単・正確なオルソログ同定NGS現場の会第五回研究会,仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/5/22-24)

松井求,岩崎渉Graph Splitting法:スーパーファミリーの初期進化を解く新たな系統解析手法NGS現場の会第五回研究会,仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/5/22-24)

薄井光生,岩崎渉細菌ゲノムにはタンパク質をコードしない“隠れORF”が顕著に存在するNGS現場の会第五回研究会,仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/5/22-24)

吉川武文,岩崎渉協力行動の進化におけるメタ集団レベルでの選択は塩基変異速度を低下させるか?NGS現場の会第五回研究会,仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/5/22-24)

平岡聡史,宮原雅也,藤井和史,町山麻子,岩崎渉大気を介した微生物の移動を探る:雨水細菌叢の由来環境推定NGS現場の会第五回研究会,仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/5/22-24)

大田達郎,川島武士,土橋映仁,平岡聡史,星野辰彦,菅野圭一,片岡剛文,川島秀一,松井求,根本航,西嶋傑,菅沼名津季,鈴木治夫,田口善弘,竹中要一,谷川洋介,恒吉桃香,吉武和敏,荒川和晴,山下理宇,岩崎渉お花見メタゲノム プロジェクト結果報告NGS現場の会第五回研究会,仙台国際センター,宮城県仙台市 (2017/5/22-24)

福田聡子,岩崎渉機械学習と加速度計を用いたイエネコの大規模行動解析手法の構築第17回東京大学生命科学シンポジウム,東京大学本郷キャンパス,東京都文京区.(2017/4/15)

平瀬祥太朗,手塚あゆみ,永野惇,岩崎渉更新世の日本海隔離で生じたアゴハゼ2グループの交雑帯のRAD-seq解析第64回日本生態学会大会,早稲田大学早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/3/14-18)*

三上智之,岩崎渉パレート最適性がもたらす進化的制約の再検証-系統学的観点から-第64回日本生態学会大会,早稲田大学早稲田キャンパス,東京都新宿区.(2017/3/14-18)*

平岡聡史,宮原雅也,藤井和史,町山麻子,岩崎渉雨水細菌叢の季節性変動解析から明らかにする大気中の微生物長距離移動第11回日本ゲノム微生物学会年会.慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス,神奈川県藤沢市.(2017/3/2-4)*

高島昌子,Sira Sriswasdi,西村祐貴,眞鍋理一郎,杉田隆,遠藤力也,岩崎渉,大熊盛也.ゲノムデータに基づくTrichosporonales目の系統解析第11回日本ゲノム微生物学会年会.慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス,神奈川県藤沢市.(2017/3/2-4)

岩崎渉,Sriswasdi Sira,高島昌子,眞鍋理一郎,大熊盛也,杉田隆.トリコスポロン属酵母ハイブリッドゲノムにおける遺伝子進化速度の低下第11回日本ゲノム微生物学会年会.慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス,神奈川県藤沢市.(2017/3/2-4)

三上智之,岩崎渉パレート最適性はアンモノイド類の表現型進化を制約するか? ―系統学的観点からの再検証―日本古生物学会第166回例会.早稲田大学早稲田キャンパス.東京都新宿区.(2017/1/27-29)

Salvatore Cosentino and Wataru Iwasaki. SonicParanoid: fast, accurate, and easy orthology inference. Advanced Genome Science International Symposium: The Start of New Genomics, The University of Tokyo Hongo Campus, Tokyo, Japan. (2017/1/10-11)

Marty K.S. Wong, Takehiro Tsukada, Nobuhiro Ogawa, Supriya Pipil, Haruka Ozaki, Yutaka Suzuki, Wataru Iwasaki, and Yoshio Takei. Japanese eels regulate osmolality by uncharacterized sodium-binding proteins: identification via transcriptome. Advanced Genome Science International Symposium: The Start of New Genomics, The University of Tokyo Hongo Campus, Tokyo, Japan. (2017/1/10-11)

福田聡子,岩崎渉3軸加速度計と機械学習による行動識別手法の構築第12回バイオロギングシンポジウム,同志社大学今出川校地,京都府京都市.(2016/12/2-3)

吉種光,寺嶋秀騎,尾崎遼,岩崎渉,深田 吉孝.A-to-I RNA編集酵素は体内時計からの出力リズムの鍵分子である第39回日本分子生物学会年会,パシフィコ横浜,神奈川県横浜市.(2016/12/2)

竹之下憂祐,橋本昌和,松井求,豊田敦,岩崎渉,佐々木洋.マウス初期胚で働く新規細胞競合関連因子の探索第39回日本分子生物学会年会,パシフィコ横浜,神奈川県横浜市.(2016/11/30)

福田聡子,岩崎渉加速度データの機械学習によるイエネコの大規模行動解析手法の確立日本動物行動学会第35回大会,新潟大学五十嵐キャンパス,新潟県新潟市.(2016/11/11-13)

熊谷洋平,吉澤晋,小椋義俊,林哲也,木暮一啓,岩崎渉海洋性フラボバクテリアにおける、プロテオロドプシンを介した光利用と光防御のトレード・オフ日本微生物生態学会第31回大会,横須賀市文化会館,神奈川県横須賀市.(2016/10/23-25)

平岡聡史,宮原雅也,藤井和史,町山(菊地)麻子,岩崎渉雨水細菌叢の季節性変動解析から明らかにする大気中の微生物長距離移動日本微生物生態学会第31回大会,横須賀市文化会館,神奈川県横須賀市.(2016/10/23-25)

松井求,岩崎渉グラフってる?〜Graph Splitting法が拓く進化学の新たな世界〜生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

三上智之,岩崎渉パレート理論は表現型進化を説明するか?-系統的制約を考慮した検証-生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

新居良規,岩崎渉食虫植物から探るゲノムサイズ進化のメカニズム生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

黒木健,楊靜佳,岩崎渉バクテリアにおける自己複製配列の急増によるゲノムサイズ拡大生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

熊谷洋平,吉澤晋,木暮一啓,岩崎渉プロテオロドプシン遺伝子の系統プロファイル解析生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

平岡聡史,宮原雅也,藤井和史,町山(菊地)麻子,岩崎渉雨水細菌叢の季節性変動解析から明らかにする大気中の微生物長距離移動生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

吉野将史,平岡聡史,福田聡子,岩崎渉草津温泉土壌からの長鎖DNA抽出生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

馬場択視,岩崎渉日本人固有の多因子疾患に関わる原因遺伝子と生活習慣の組み合わせ解析に向けて生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

吉川武文,岩崎渉社会性昆虫の進化的背景生命情報科学若手の会第8回研究会,北海道大学札幌キャンパス・北海道地区国立大学大滝セミナーハウス,北海道札幌市・北海道伊達市.(2016/10/12-14)*

Satoshi Hiraoka, Asako Machiyama, Minoru Ijichi, Kentaro Inoue, Kenshiro Oshima, Masahira Hattori, Susumu Yoshizawa, Kazuhiro Kogure, and Wataru Iwasaki. Genomic and metagenomic analysis of microbes in a soil environment affected by the 2011 Great East Japan Earthquake Tsunami. The 8th Asian Symposium on Microbial Ecology, National Taiwan University, Taipei, Taiwan. (2016/9/30-10/2)

Yohei Kumagai, Susumu Yoshizawa, Kazuhiro Kogure, and Wataru Iwasaki. Phylogenetic profiling analysis of proteorhodopsin gene among marine flavobacteria. The 8th Asian Symposium on Microbial Ecology, National Taiwan University, Taipei, Taiwan. (2016/9/30-10/2)

福永津嵩,浜田道昭,岩崎渉Computational Ethology:バイオイメージインフォマティクスと動物行動学の融合日本バイオインフォマティクス学会2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会,東京国際交流館プラザ平成,東京都江東区.(2016/9/30)*

Kanatomo Tatsuno and Wataru Iwasaki. miRNAs of the tumor-resistant rodent, the naked mole rat. 日本バイオインフォマティクス学会2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会,東京国際交流館プラザ平成,東京都江東区.(2016/9/29-10/1)
[ポスター賞受賞]

Tomoyuki Mikami and Wataru Iwasaki. Evaluation of Floral Pareto Optimality under Pollinator Mediated Trade-Offs. 日本バイオインフォマティクス学会2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会,東京国際交流館プラザ平成,東京都江東区.(2016/9/29-10/1)
[ポスター賞受賞]

Emiko Ushiyama and Wataru Iwasaki. Bibliometric analysis toward endemic disease studies using bioinformatic approaches. 日本バイオインフォマティクス学会2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会,東京国際交流館プラザ平成,東京都江東区.(2016/9/29-10/1)

Satoko Fukuda and Wataru Iwasaki. Machine-learning analysis of behavioral data from a tri-axis accelerometer: a case study of domestic cats. 日本バイオインフォマティクス学会2016年年会・第5回生命医薬情報学連合大会,東京国際交流館プラザ平成,東京都江東区.(2016/9/29-10/1)

Masako Takashima, Ri-ichiroh Manabe, Wataru Iwasaki, Sira Sriswasdi, Rikiya Endoh, Moriya Ohkuma, and Takashi Sugita. Upgrading knowledge bases for a yeast classification system: A study of the order Trichosporonales focusing particularly on inter- or intra species diversity and genome analysis. 14th International Congress on Yeasts. Awaji Yumebutai International Conference Center, Awaji, Hyogo, Japan (2016/9/11-15).

Tsukasa Fukunaga and Wataru Iwasaki. Importance of considering simple factors in C. elegans behavioral analysis. 15th European Conference on Computational Biology. World forum convention center. the Hague, Netherlands. (2016/9/3-7)

平瀬祥太朗,手塚あゆみ,永野惇,岩崎渉新たなゲノム構成を有する交雑集団の形成:アゴハゼのRAD-seq解析日本進化学会第18回大会.東京工業大学大岡山キャンパス.東京都目黒区.(2016/8/25-28)*

三上智之,岩崎渉パレート最適性が花形質にもたらす進化的制約の検証日本進化学会第18回大会.東京工業大学大岡山キャンパス.東京都目黒区.(2016/8/25-28)
[優秀ポスター発表賞受賞]

Satoshi Hiraoka, Asako Machiyama, Minoru Ijichi, Kentaro Inoue, Kenshiro Oshima, Masahira Hattori, Susumu Yoshizawa, Kazuhiro Kogure, and Wataru Iwasaki. Genomic and metagenomic analysis of microbes in a soil environment affected by the 2011 Great East Japan Earthquake tsunami. 16th International Symposium on Microbial Ecology. Palais des Congres de Montreal, Montréal, Canada (2016/8/21-26)

熊谷洋平,吉澤晋,木暮一啓,岩崎渉ゲノムから見た海洋性フラボバクテリア水圏微生物研究フォーラム2016.東京大学柏キャンパス.千葉県柏市.(2016/8/9-10)

伊知地稔,平岡聡史,岩崎渉,木暮一啓.Every gene is everywhere, but the environments select 仮説〜空間的に異なる海水試料での検証〜水圏微生物研究フォーラム2016.東京大学柏キャンパス.千葉県柏市.(2016/8/9-10)

福永津嵩,岩崎渉The Analysis of Factors Underlying Atypical Movement Patterns of C. elegans Strains. バイオイメージ・インフォマティクスワークショップ2016.大阪大学吹田キャンパス,大阪府吹田市.(2016/6/23)*

Shotaro Hirase, Ayumi Tezuka, Atsushi Nagano, Wataru Iwasaki. RAD-Seq analysis of an intertidal goby Chaeogobius annularis uncovered stable hybrid population with novel genomic composition. The 2016 annual meeting of the Society for the Study of Evolution, the Society of Systematic Biologists, and the American Society of Naturalists (Evolution 2016). Austin Convention Center. Austin, USA. (2016/6/20)*

平瀬祥太朗,手塚あゆみ,永野惇,岩崎渉How is a novel genetic group generated through hybridization? A RAD-seq analysis of an intertidal goby Chaenogobius annularis (Agohaze).第16回東京大学生命科学シンポジウム.東京大学駒場キャンパス.東京都目黒区.(2016/4/23)

三上智之,岩崎渉送粉生態学におけるパレート理論の検証―種間関係がもたらす表現型空間上の進化的制約―第16回東京大学生命科学シンポジウム.東京大学駒場キャンパス.東京都目黒区.(2016/4/23)

寺嶋秀騎,吉種光,尾崎遼,鈴木穣,榛葉繁紀,岩崎渉,深田吉孝.A-to-I RNA編集リズムによる体内時計システムの分子制御第16回東京大学生命科学シンポジウム.東京大学駒場キャンパス.東京都目黒区.(2016/4/23)

平瀬祥太朗,Sherrie Chambers,Kathryn Hassell,Melissa Carew,Vincent Pettigrove,征矢野清,長江真樹,岩崎渉マハゼ在来地域および侵入地域の分子系統地理平成28年度日本水産学会春季大会.東京海洋大学品川キャンパス,東京都港区.(2016/3/26)*

平瀬祥太朗,手塚あゆみ,永野惇,岩崎渉更新世の日本海隔離で生じたアゴハゼ2グループの交雑帯のRAD-seq解析日本生態学会第63回全国大会.仙台国際センター,宮城県仙台市.(2016/3/22)*

Satoshi Hiraoka, Asako Machiyama, Minoru Ijichi, Kentaro Inoue, Kenshiro Oshima, Masahira Hattori, Susumu Yoshizawa, Kazuhiro Kogure and Wataru Iwasaki. Genomic and metagenomic analysis of microbes in a soil environment affected by the 2011 Great East Japan Earthquake Tsunami. International Symposium on Restoration after Great East Japan Earthquake -Our Knowledge on the Ecosystem and Fisheries-. Hongo Campus, the University of Tokyo, Tokyo, Japan. (2016/3/2-4)

Haruka Ozaki and Wataru Iwasaki. MOCCS: Clarifying DNA-binding Motif Ambiguity using ChIP-Seq Data. The Fourteenth Asia Pacific Bioinformatics Conference. South San Francisco Conference Center, South San Francisco, USA. (2016/1/13)*

Satoshi Hiraoka, Asako Machiyama, Minoru Ijichi, Kentaro Inoue, Kenshiro Oshima, Masahira Hattori, Susumu Yoshizawa, Kazuhiro Kogure, and Wataru Iwasaki. Genomic and metagenomic analysis of microbes in a soil environment affected by the 2011 Great East Japan Earthquake Tsunami. The 9th Asian Young Researchers Conference on Computational and Omics Biology. Biopolis, Singapore, Singapore. (2016/1/21-22)

松井求,岩崎渉Graph Splitting法:トワイライトゾーンを越える新たな系統解析アプローチ第38回分子生物学会年会・第88回生化学会大会合同大会.神戸ポートアイランド,兵庫県神戸市.(2015/12/1-4)

寺嶋秀騎,吉種光,尾崎遼,鈴木穣,榛葉繁紀,岩崎渉,深田吉孝.リズミックなA-to-I RNA 編集による体内時計システムの分子制御第38回分子生物学会年会・第88回生化学会大会合同大会.神戸ポートアイランド,兵庫県神戸市.(2015/12/1-4)

福永津嵩,久保田祥子,尾田正二,岩崎渉GroupTracker: メダカの社会性行動を解析するためのトラッキングソフトウェアの開発日本動物行動学会第34回東京大会.東京海洋大学品川キャンパス,東京都港区.(2015/11/20-22)

熊谷洋平,吉澤晋,渡辺麻衣,池内昌彦,木暮一啓,岩崎渉「光合成」と「ロドプシン」、二つの異なる光利用システムを繋げる未知遺伝子DUF2237の機能解析藍藻の分子生物学2015.かずさアカデミアホール,千葉県木更津市.(2015/11/16-17)

Tsukasa Fukunaga, Shoko Kubota, Shoji Oda, and Wataru Iwasaki. GroupTracker: Video tracking system for multiple animals under severe occlusion. 日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/30)*

松井求,岩崎渉Graph Splitting法:トワイライトゾーンを越える新たな系統解析アプローチ日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/29)*
[最優秀口頭発表賞受賞]
[研究奨励賞受賞]

Satoshi Hiraoka and Wataru Iwasaki. Novel metagenomic data analysis method based on genetic divergences and gene-order networks. 日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/29-31)

Emiko Ushiyama and Wataru Iwasaki. Trend analysis of bioinformatic researches in each country. 日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/29-31)

Tsukasa Fukunaga and Wataru Iwasaki. Behavioral pattern detection algorithm for C.elegans towards understanding relationships among genes, neurons, and behavior. 日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/29-31)

Motomu Matsui and Wataru Iwasaki. Graph Splitting Method: Novel Phylogenetic Approach Beyond the Twilight Zone. 日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/29-31)

Xueting Qiang and Wataru Iwasaki. Mining Method Section of Full-Text Articles toward Better Selection of Bioinformatic Methods. 日本バイオインフォマティクス学会2015年年会・第4回生命医薬情報学連合大会.京都大学宇治キャンパス,京都府宇治市.(2015/10/29-31)

熊谷洋平,吉澤晋,福永津嵩,渡辺麻衣,池内昌彦,小椋義俊,林哲也,木暮一啓,岩崎渉プロテオロドプシンを持つ海洋細菌の有光層への適応に寄与する2つの遺伝子、SbtAとDUF2237第30回日本微生物生態学会土浦大会.土浦市亀城プラザ,茨城県土浦市.(2015/10/19)*

宮原雅也,藤井和史,岩崎渉16S rRNAアンプリコンシーケンスによる雨水微生物相の季節性変動の解析生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/3)*

竹下雅道,岩崎渉転写因子結合モチーフの曖昧さからevolvabilityを評価する生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/2)*

三上智之,岩崎渉送粉者トレードオフがもたらす花形質におけるパレート最適性の検証生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/2)*

新居良規,岩崎渉ウイルス感染との関係から探るタヌキモのゲノム進化のメカニズム生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/2)*

松井求,岩崎渉Graph Splitting法:トワイライトゾーンを越える新たな系統解析アプローチ生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/2)*

熊谷洋平,吉澤晋,木暮一啓,岩崎渉ゲノム駆動型の未知遺伝子の機能解析 -プロテオロドプシンとDUF2237を例として-生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/2)*

平岡聡史,岩崎渉遺伝子の配列・順序多様性に基づく新規メタゲノムデータ解析手法の確立生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/1)*

福田聡子,岩崎渉Nekome:イエネコのバイオロギング計画生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/1)*

Qiang Xueting,岩崎渉フルテキスト文献のメソッドセクションのマイニングによるバイオインフォマティクス手法名の抽出生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/1)*

牛山絵美子,岩崎渉各国のバイオインフォマティクス研究のトレンド解析生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/1)*

福永津嵩,岩崎渉C. elegans 変異株の行動モチーフ解析から探る遺伝子−神経−行動の対応関係生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/1)*

辰野奏知,岩崎渉パキテン期以降に発現するpiRNAの機能解析生命情報科学若手の会第7回研究会.慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス,山形県鶴岡市.(2015/10/1)*

Masako Takashima, Ri-ichiroh Manabe, Wataru Iwasaki, Akira Ohyama, Moriya Ohkuma, and Takashi Sugita. A highly resolved phylogenetic tree of Trichosporonales species based on multiple gene sequence analysis. 32nd International Specialized Symposium on Yeasts. Hotel Giò Centro Congressi, Perugia, Italy. (2015/9/13-17)*

Masaki Miya, Yukuto Sato, Tsukasa Fukunaga, Tetsuya Sado, Jan Yde Poulsen, Keiichi Sato, Toshifumi Minamoto, Satoshi Yamamoto, Hiroki Yamanaka, Hitoshi Araki, Michio Kondoh, and Wataru Iwasaki. MiFish, a set of universal primers for metabarcoding environmental DNA from fishes: Detection of >230 species from aquarium tanks and coral reefs in the subtropical western North Pacific. 6th International Barcode of Life Conference. University of Guelph, Guelph, Canada. (2015/8/19)*

松井求,岩崎渉NGS時代の新たな系統解析アプローチ: Graph Splitting法NGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

新居良規,岩崎渉タヌキモ科におけるゲノムサイズの変化とウイルス感染との相互作用の解析NGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

熊谷洋平,吉澤晋,福永津嵩,渡辺麻衣,池内昌彦,小椋義俊,林哲也,木暮一啓,岩崎渉プロテオロドプシンを持つ海洋細菌のゲノム比較から、新規の光利用関連遺伝子を探るNGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

平瀬祥太朗,岩崎渉日本列島におけるHybrid Speciationの可能性 −アゴハゼのNGS−NGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

平岡聡史,町山麻子,伊知地稔,井上健太郎,吉澤晋,木暮一啓,岩崎渉東北大地震の津波がもたらした大規模な環境撹乱に対する微生物の応答と適応NGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

岩崎渉,楊靜佳.MetaMetaDB:メタ・メタゲノム解析のためのデータベースNGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

尾崎遼,岩崎渉ChIP-SeqデータからDNAモチーフを抽出するMOCCSとその応用NGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/1-3)

石津大嗣,岩崎由香,平形樹生,尾崎遼,岩崎渉,塩見春彦,塩見美喜子.piRNA生合成における前駆体RNA認識機構の解析NGS現場の会第四回研究会.つくば国際会議場,茨城県つくば市.(2015/7/2)*

松井求,岩崎渉Graph Splitting法:遠縁な進化的関係の解明に資する新たな系統解析手法の開発と適用第15回東京大学生命科学シンポジウム.東京大学本郷キャンパス,東京都文京区.(2015/6/27)

福永津嵩,岩崎渉Computational Ethology:バイオイメージインフォマティクスと動物行動学の融合バイオイメージ・インフォマティクスワークショップ2015.九州大学病院キャンパス,福岡県福岡市.(2015/6/18-19)

藤村玲子,金子亮,武島弘彦,岩崎渉,福庭辰洋,浜崎恒二,木暮一啓.超高速遺伝子解析時代の海洋生態系評価手法の創出第17回マリンバイオテクノロジー学会大会.東京海洋大学品川キャンパス,東京都港区.(2015/5/30)

尾崎和海,平瀬祥太郎,草間優子,岩崎渉,横山祐典,川幡穂高,多田隆治,山本正伸.日本海古環境データベース(JSPED)の構築とその応用日本地球惑星科学連合2015年大会.幕張メッセ国際会議場,千葉県千葉市.(2015/5/24)

Tsukasa Fukunaga, Shoko Kubota, Shoji Oda, and Wataru Iwasaki. GroupTracker: Video Tracking System for Multiple Animals under Severe Occlusion. The Thirteenth Asia Pacific Bioinformatics Conference (APBC2015), National Chiao Tung University, HsinChu, Taiwan. (2015/1/21)*

Tsukasa Fukunaga, Shoko Kubota, Shoji Oda, and Wataru Iwasaki. GroupTracker: Video Tracking System for Multiple Animals under Severe Occlusion. The eighth Asian Young Researchers Conference on Computational and Omics Biology (8th AYRCOB), National Chiao Tung University, HsinChu, Taiwan. (2015/1/19-20)*

Wataru Iwasaki, Haruka Ozaki, Hikari Yoshitane, Hideki Terajima, Ngoc-Hien Du, Yutaka Suzuki, Taihei Fujimori, Naoki Kosaka, Shigeki Shimba, Sumio Sugano, Toshihisa Takagi, and Yoshitaka Fukada. MOCCS: a bioinformatic method to enumerate DNA-binding motifs from ChIP-Seq data. International Symposium on Genome Science 2015 “Expanding Frontiers of Genome Science II”, Hitotsubashi-Hall, Tokyo, Japan. (2015/1/20-21)

石津大嗣,岩崎由香,平形樹生,福永津嵩,尾崎遼,木立尚孝,岩崎渉,塩見春彦,塩見美喜子.人工piRNA発現システムを用いたpiRNA生合成機構の解析第37回日本分子生物学会年会,パシフィコ横浜.神奈川県横浜市.(2014/11/27)*

尾崎遼,吉種光,寺嶋秀騎,Ngoc-Hien Du,鈴木穣,藤森大平,小阪実生,榛葉繁紀,菅野純夫,高木利久,深田吉孝,岩崎渉ChIP-Seqデータから認識配列を網羅的に抽出するバイオインフォマティクス手法 MOCCS第37回日本分子生物学会年会,パシフィコ横浜.神奈川県横浜市.(2014/11/26)*

寺嶋秀騎,吉種光,尾崎遼,鈴木穣,榛葉繁紀,岩崎渉,深田吉孝.ゲノムワイドなCLOCKの標的探索により明らかにされたリズミックな転写後制御の重要性第37回日本分子生物学会年会,パシフィコ横浜.神奈川県横浜市.(2014/11/25)*

吉種光,尾崎遼,寺嶋秀騎,Ngoc-Hien Du,布川莉奈,鈴木穣,岩崎渉,深田吉孝.新しいバイオインフォマティクス技術MOCCSを用いた転写因子CLOCKのDNA結合モチーフの決定第37回日本分子生物学会年会,パシフィコ横浜.神奈川県横浜市.(2014/11/25)

宮正樹,佐藤行人,福永津嵩,佐土哲也,佐藤圭一,源利文,山中裕樹,荒木仁志,岩崎渉魚類環境DNA用ユニバーサルプライマーの開発と次世代シーケンサを用いた分析法の確立2014年度日本魚類学会年会.神奈川県立生命の星・地球博物館.神奈川県小田原市.(2014/11/15-17)*

平岡聡史,町山麻子,伊知地稔,井上健太郎,木暮一啓,岩崎渉東北大地震の津波による土壌微生物の多様性変化及び環境適応生命情報科学若手の会第6回研究会.理化学研究所発生・再生科学総合研究センター.兵庫県神戸市.(2014/10/29-30)

伊知地稔,町山麻子,高橋唯,千浦博,伊藤世人,北出有,花田茂久,田中祐之,岩崎渉,木暮一啓.Every gene is everywhere, but the environment selects環境微生物系学会合同大会2014.浜松アクトシティコングレスセンター.静岡県浜松市.(2014/10/24)*

Susumu Yoshizawa, Yohei Kumagai, Hana Kim, Yoshitoshi Ogura, Tetsuya Hayashi, Wataru Iwasaki, Edward F. DeLong, and Kazuhiro Kogure. Light-driven transmembrane H +, Na+ and Cl- pumping is mediated by three different rhodopsins in a marine flavobacterium. 環境微生物系学会合同大会2014.浜松アクトシティコングレスセンター.静岡県浜松市.(2014/10/24)*

熊谷洋平,吉澤晋,福永津嵩,渡辺麻衣,池内昌彦,小椋義俊,林哲也,木暮一啓,岩崎渉大規模比較ゲノム解析が明らかにする、プロテオロドプシンを持つ海洋細菌のゲノム進化環境微生物系学会合同大会2014.浜松アクトシティコングレスセンター.静岡県浜松市.(2014/10/24)*

平岡聡史,町山麻子,伊知地稔,井上健太郎,木暮一啓,岩崎渉東北大地震の津波による土壌微生物の多様性変化及び環境適応環境微生物系学会合同大会2014.浜松アクトシティコングレスセンター.静岡県浜松市.(2014/10/24)*

竹内美緒,山岸昂夫,鎌形洋一,大島健志朗,服部正平,片山泰樹,花田智,玉木秀幸,丸茂克美,前田広人,根建心具,岩崎渉,諏訪裕一,坂田将.微好気条件でのみ脱窒・亜酸化窒素生成(N2O)を行う新規海洋細菌環境微生物系学会合同大会2014.浜松アクトシティコングレスセンター.静岡県浜松市.(2014/10/24)

青木誠志郎,伊藤元己,岩崎渉マメ科根粒菌の起源:β-からα-プロテオバクテリアへの根粒形成遺伝子群nodIJの水平伝播環境微生物系学会合同大会2014.浜松アクトシティコングレスセンター.静岡県浜松市.(2014/10/23)*

Toshiaki Hosaka, Susumu Yoshizawa, Tomomi Kimura-Someya, Rojan Shrestha, Muhammad Muddassar, Kam Y. J. Zhang, Masakatsu Hato, Kazuhiro Kogure, Wataru Iwasaki, Mikako Shirouzu, and Shigeyuki Yokoyama. 青色光を吸収するプロテオロドプシンの結晶構造解析第87回日本生化学会大会,国立京都国際会館,京都府京都市.(2014/10/15-18)

平岡聡史,町山麻子,伊知地稔,井上健太郎,木暮一啓,岩崎渉. 東北大地震の津波による土壌微生物の多様性変化及び環境適応第8回日本ゲノム微生物学会若手の会. ろうきん研修所富士センター,静岡県小山町.(2014/9/28-29)*

Tsukasa Fukunaga, Shoko Kubota, Shoji Oda, and Wataru Iwasaki. GroupTracker: A video tracking system for analysis of social behaviors in a medaka school. 第20回小型魚類研究会. 慶應義塾大学芝共立キャンパス,東京都港区.(2014/9/20-21)*

Yohei Kumagai, Susumu Yoshizawa, Tsukasa Fukunaga, Yoshitoshi Ogura, Tetsuya Hayashi, Edward F. DeLong, Kazuhiro Kogure, Wataru Iwasaki. Gains and losses of proteorhodopsin genes affect genomic evolution. 15th International Symposium on Microbial Ecology. Coex Convention Center, Seoul, Korea. (2014/8/24-29)

Minoru Ijichi, Asako Machiyama, Yui Takahashi, Hiroshi X. Chiura, Yohito Ito, Tamotsu Kitade, Shigehisa Hanada, Yuji Tanaka, Wataru Iwasaki and Kazuhiro Kogure. Meta-omics approach to biofilm communities on the membrane of seawater reverse osmosis system. 15th International Symposium on Microbial Ecology. Coex Convention Center, Seoul, Korea. (2014/8/24-29)

Susumu Yoshizawa, Yohei Kumagai, Hana Kim, Yoshitoshi Ogura, Tetsuya Hayashi, Wataru Iwasaki, Edward F. DeLong and Kazuhiro Kogure. Functional diversification in bacterial rhodopsins: a new class of light-driven Cl- pumps in marine flavobacteria. 15th International Symposium on Microbial Ecology. Coex Convention Center, Seoul, Korea. (2014/8/24-29)

伊知地稔,町山麻子,高橋唯,千浦博,伊藤世人,北出有,花田茂久,田中祐之,岩崎渉,木暮一啓.Every gene is everywhere, but the environment selects第8回細菌学若手コロッセウム.ホテルニセコいこいの村,北海道ニセコ町.(2014/8/7)

石津大嗣,平形樹生,福永津嵩,尾崎遼,木立尚孝,岩崎渉,塩見春彦,塩見美喜子.人工piRNA発現システムを用いたpiRNA生合成機構の解析第16回日本RNA学会年会.ウインクあいち,愛知県名古屋市.(2014/7/23-25)

福永津嵩,久保田祥子,尾田正二,岩崎渉バイオイメージインフォマティクスによるメダカ社会性行動の定量化バイオイメージ・インフォマティクスワークショップ2014.岡崎コンファレンスセンター,愛知県岡崎市.(2014/6/9-10)

平岡聡史,町山麻子,伊知地稔,井上健太郎,木暮一啓,岩崎渉微生物の津波土壌への適応第14回東京大学生命科学ネットワークシンポジウム.東京大学本郷キャンパス,東京都文京区.(2014/4/26)

福永津嵩,久保田祥子,尾田正二,岩崎渉バイオイメージインフォマティクスによるメダカ社会性行動の定量化第14回東京大学生命科学ネットワークシンポジウム.東京大学本郷キャンパス,東京都文京区.(2014/4/26)

平岡聡史,町山麻子,岩崎渉微生物の津波土壌への適応および進化第8回日本ゲノム微生物学会年会,東京農業大学世田谷キャンパス,東京都世田谷区.(2014/3/9)*

熊谷洋平,吉澤晋,木暮一啓,岩崎渉大規模比較ゲノム解析が明らかにするプロテオロドプシンを持つ海洋細菌のゲノム進化第8回日本ゲノム微生物学会年会,東京農業大学世田谷キャンパス,東京都世田谷区.(2014/3/7)*

福永津嵩,岩崎渉バイオイメージインフォマティクスから探る魚類の社会性行動生命情報科学若手の会第5回研究会,東京大学検見川セミナーハウス,千葉県千葉市.(2014/2/18)*

平岡聡史,町山麻子,岩崎渉微生物の津波土壌への適応および進化生命情報科学若手の会第5回研究会,東京大学検見川セミナーハウス,千葉県千葉市.(2014/2/18)*

熊谷洋平,吉澤晋,木暮一啓,岩崎渉大規模比較ゲノム解析が明らかにするプロテオロドプシンを持つ海洋細菌のゲノム進化生命情報科学若手の会第5回研究会,東京大学検見川セミナーハウス,千葉県千葉市.(2014/2/17)*

尾崎遼,Marty Wong,竹井祥郎,岩崎渉What underlies repeated gains and losses of osmoregulatory abilities in teleost fishes?生命情報科学若手の会第5回研究会,東京大学検見川セミナーハウス,千葉県千葉市.(2014/2/17)*

尾崎遼,岩崎渉,高木利久.ChIP-Seqデータからの結合モチーフの列挙とその応用第36回日本分子生物学会年会,神戸ポートアイランド.兵庫県神戸市.(2013/12/3-6)

武島弘彦,平瀬祥太朗,岩崎渉,井口恵一朗,西田睦.次世代シーケンシングによるアユの集団ミトコンドリアゲノミクスへのアプローチ第36回日本分子生物学会年会,神戸ポートアイランド,兵庫県神戸市.(2013/12/3-6)

伊知地稔,町山麻子,高橋唯,千浦博,伊藤世人,北出有,花田茂久,田中祐之,岩崎渉,木暮 一啓.海水淡水化逆浸透膜に発生したバイオフィルムのメタゲノミクス第29回日本微生物生態学会大会,鹿児島大学郡元キャンパス,鹿児島県鹿児島市.(2013/11/22-25)*

竹内美緒,丸茂克美,根建宗具,前田広人,鎌形洋一,大島健志郎,岩崎渉,片山泰樹,山岸昂夫,花田智,坂田将.鹿児島湾海底堆積物中に生息するメタンを基盤とする新規中温性微生物群の生理学的・遺伝学的特徴の解明第29回日本微生物生態学会大会,鹿児島大学郡元キャンパス,鹿児島県鹿児島市.(2013/11/22-25)

Ching-chia Yang and Wataru Iwasaki. MetaMetaDB: Revealing all the habitats of microbes.. The 5th Taiwan-Korea-Japan International Symposium on Microbial Ecology, National Central University, Jhongli, Taiwan. (2013/10/31-11/2)

Mio Takeuchi, Katsumi Marumo, Hiroto Maeda, Munetomo Nedachi, Kenshiro Oshima, Taiki Katayama, Takao Yamagishi, Wataru Iwasaki, Yoichi Kamagata, Satoshi Hanada, Hideyuki Tamaki, Masahira Hattori, Yuichi Suwa, and Susumu Sakata. Novel marine moderately thermophilic microbes isolated from microbial consortium depends on methane.. The 5th Taiwan-Korea-Japan International Symposium on Microbial Ecology, National Central University, Jhongli, Taiwan. (2013/10/31-11/2)

Wataru Iwasaki, Tsukasa Fukunaga, Ryota Isagozawa, Koichiro Yamada, Yasunobu Maeda, Takashi P. Satoh, Tetsuya Sado, Kohji Mabuchi, Hirohiko Takeshima, Masaki Miya, and Mutsumi Nishida. MitoFish and MitoAnnotator: A Mitochondrial Genome Database of Fish with an Accurate and Automatic Annotation Pipeline.. 日本バイオインフォマティクス学会2013年年会・第2回生命医薬情報学連合大会, タワーホール船堀,東京都江戸川区(2013/10/29-31)
[Excellent Poster Award]

寺嶋秀騎,吉種光,尾崎遥,ズ ゴク-ヒエン,鈴木穣,榛葉繁紀,藤森大平,菅野純夫,高木利久,岩崎渉,深田吉孝.CLOCK-ChIP-Seq and Circadian Transcriptome in the Mouse Liver第86回日本生化学会大会,パシフィコ横浜,神奈川県横浜市(2013/9/11-13)

岩崎渉太古、生命はどんな光を見たか第1回「理想の追求」シンポジウム,アキバプラザ,東京都千代田区.(2013/06/11)

Thanet Praneenararat, Toshihisa Takagi, and Wataru Iwasaki. Integration of interactive, multi-scale network navigation approach with Cytoscape for functional genomics in the big data era. 11th International Conference on Bioinformatics, Centara Grand at Central Plaza Ladprao Bangkok, Bangkok, Thailand. (2012/10/4)*

西田睦,福永津嵩,砂子澤遼太,山田浩一郎,佐藤崇,佐土哲也,宮正樹,武島弘彦,馬渕浩司,前田泰伸,岩崎渉高性能自動アノテーションパイプラインMitoAnnotatorの実装による魚類ミトコンドリアゲノムデータベースMitoFishの充実2013年度日本魚類学会年会,宮崎観光ホテル,宮崎県宮崎市.(2013/10/3-5)*

武島弘彦,平瀬祥太朗,岩崎渉,田畑諒一,渡辺勝敏,西田睦.次世代シーケンシングによる魚類の大量ミトコンドリアゲノム分析法の確立2013年度日本魚類学会年会,宮崎観光ホテル,宮崎県宮崎市.(2013/10/3-5)*

Tsukasa Fukunaga and Wataru Iwasaki. Gaussian mixture model-based multiple objects tracking for analysis of animal social behaviors.. Bioinformatics Week in Odaiba (BiWO2013), AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan. (2013/9/9-13)

Tsukasa Fukunaga and Wataru Iwasaki. MitoAnnotator: An accurate and automatic mitochondrial genome annotation pipeline. 7th Asian Young Researchers Conference on Computational and Omics Biology (AYRCOB), AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan. (2013/9/9-10)*

平瀬祥太朗,武島弘彦,西田睦,岩崎渉次世代シーケンサーによる魚類ミトコンドリアゲノミクス: Parallel Tag Sequencingのプロトコル確立NGS現場の会第三回研究会,神戸国際会議場,兵庫県神戸市.(2013/9/4-5)

福永津嵩,岩崎渉MitoAnnotator : 超高速シーケンサー時代のミトコンドリアゲノムアノテーションシステムNGS現場の会第三回研究会,神戸国際会議場,兵庫県神戸市.(2013/9/4-5)

尾崎遼,Marty Wong,竹井祥郎,岩崎渉トランスクリプトーム時系列解析で迫る広塩性魚の浸透圧調節メカニズムの進化NGS現場の会第三回研究会,神戸国際会議場,兵庫県神戸市.(2013/9/4-5)

岩崎渉,町山麻子,平岡聡史,藤井和史,伊知地稔,井上健太郎,木暮一啓.空と海と陸をめぐる微生物の「旅」NGS現場の会第三回研究会,神戸国際会議場,兵庫県神戸市.(2013/9/4-5)

Ching-chia Yang and Wataru IwasakiMetaMetaDB: From metagenomes to the habitats of microbesNGS現場の会第三回研究会,神戸国際会議場,兵庫県神戸市.(2013/9/4-5)

Toshiaki Hosaka, Susumu Yoshizawa, Tomomi Kumura-Someya, Masakatsu Hato, Wataru Iwasaki, Kazuhiro Kogure, Shigeyuki Yokoyama, and Mikako Shirouzu. Cell-free synthesis, purifications, and crystallization of Proteorhodopsins, 7th International Conference on Structural Genomics, Keio Plaza Hotel Sapporo, Sapporo, Japan. (2013/8/30-31)

尾崎遼,岩崎渉,高木利久.メタゲノムデータの比較をab initioに行う手法の開発第7回日本ゲノム微生物学会年会,長浜バイオ大学,滋賀県長浜市.(2013/3/8)*

岩崎渉ライフサイエンスを加速する バイオインフォマティクス技術開発東京大学産学連携協議会年次総会ポスターセッション,東京大学伊藤国際学術センター,東京都文京区.(2013/3/6)

Yoshio Takei, Marty Wong, and Wataru Iwasaki. Exploring key genes responsible for seawater adaptation in teleost fish by transcriptome analyses, International Symposium on Genome Science: Expanding Frontiers of Genome Science, Ito International Research Center, the University of Tokyo, Tokyo, Japan. (2013/1/9-10)

Haruka Ozaki, Wataru Iwasaki, and Toshihisa Takagi. Enumerating DNA-binding Motifs from ChIP-Seq Data, 6th Asian Young Researchers Conference for Computational and Omics Biology, BGI-Shenzhen, Shenzhen, China. (2012/12/20)

吉種光,尾崎遼,寺嶋秀騎,ゴク・ヒエンズ,岩崎渉,鈴木穣,深田吉孝.時計タンパク質CLOCKのChIP-Seq解析と概日性トランスクリプトーム解析第85回日本生化学会大会,福岡国際会議場・マリンメッセ福岡,福岡県福岡市.(2012/12/15)*

吉種光,尾崎遼,寺嶋秀騎,ゴク・ヒエンズ,岩崎渉,鈴木穣,深田吉孝.時計タンパク質CLOCKのChIP-Seq解析と概日性トランスクリプトーム解析第35回日本分子生物学会年会,福岡国際会議場・マリンメッセ福岡,福岡県福岡市.(2012/12/13)*

Ching-chia Yang and Wataru Iwasaki. Metagenome-wide characterization of CRISPRs in diverse environments, The 7th International Conference on Genomics, Hong Kong, China. (2012/11/29-12/1)

Wataru Iwasaki, Yasunori Yamamoto, and Toshihisa Takagi. Literature Management and Recommendation Service for Life Scientists. Joint Conference on Informatics in Biology, Medicine and Pharmacology, Tower Hall Funabori, Tokyo, Japan. (2012/10/15-17)

Haruka Ozaki, Wataru Iwasaki, and Toshihisa Takagi. Enumerating DNA-binding Motifs from ChIP-seq. Joint Conference on Informatics in Biology, Medicine and Pharmacology, Tower Hall Funabori, Tokyo, Japan. (2012/10/15-17)

Wataru Iwasaki, Yasunori Yamamoto, and Toshihisa Takagi. TogoDoc Server/Client System: smart recommendation and efficient management of life science literature. 11th International Conference on Bioinformatics, Centara Grand at Central Plaza Ladprao, Bangkok, Thailand. (2012/10/3-5)

町山麻子,岩崎渉NGSを用いた海洋生態系理解へ向けてNGS現場の会第2回研究会,ホテル阪急エキスポパーク,大阪府吹田市.(2012/5/24-25)

Wataru Iwasaki, Yasunori Yamamoto, and Toshihisa Takagi. TogoDoc: Paper Recommendation and Management. 5th Asian Young Researchers Conference for Computational and Omics Biology, University of Sciences and Technology, Daejeon, Korea. (2011/8/10-12)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Wheel Tree: Intuitive Representation of Multiple Phylogenetic Topologies. 2011 Annual Meeting of Society for Molecular Biology and Evolution, Kyoto University, Kyoto, Japan. (2011/7/28)

岩崎渉NGSを用いた転写制御の時系列解析次世代シークエンサ現場の会第一回研究会,熱海ニューフジヤホテル,静岡県熱海市.(2011/5/28)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Wheel Tree: Overlooked Information in Phylogenetic Analysis. The 2010 Annual Conference of the Japanese Society for Bioinformatics, Kyushu University School of Medicine, Fukuoka, Japan. (2010/12/13-15)

Thanet Praneenararat, Toshihisa Takagi, and Wataru IwasakiInteractive, Multi-Scale Navigation of Large and Complicated Biological Networks生命情報科学若手の会第2回研究会,国立遺伝学研究所,静岡県三島市.(2010/10/10)*

Thanet Praneenararat, Wataru Iwasaki, and Toshihisa Takagi. Interactive, Multi-Scale Navigation of Large and Complicated Biological Networks. The Annual CBRC Open House Workshop (CBRC2010) on Bioinformatics, AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan. (2010/7/28-30)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Centroid Representation of Phylogenetic Trees Solved as a Travelling Salesman Problem. The Annual CBRC Open House Workshop (CBRC2010) on Bioinformatics, AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan. (2010/7/28-30)
[1st Poster Award]

Thanet Praneenararat, Wataru Iwasaki, and Toshihisa Takagi. Effective Multi-Scale Graph Navigation System Powered by Fast and Biologically Meaningful Hierarchical Clustering. 3rd Asian Young Researchers Conference for Computational and Omics Biology, National Cheng Kung University, Tainan, Taiwan. (2010/3/10-11)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Updated Phylogenetic Tree for the Era of 1000 Genomes. 3rd Asian Young Researchers Conference for Computational and Omics Biology, National Cheng Kung University, Tainan, Taiwan. (2010/3/10-11)
[Best Poster Award]

Thanet Praneenararat, Wataru Iwasaki, and Toshihisa Takagi. Effective Multi-Scale Graph Navigation System Powered by Fast and Biologically Meaningful Hierarchical Clustering. The 20th International Conference on Genome Informatics, Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan. (2009/12/14-16)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Large-scale genome evolution analysis across the tree of life. Global COE Workshop on Bioinformatics in the Era of Genome Information Big Bang, BGI-Shenzhen, Shenzhen, China. (2009/11/6-7)

岩崎渉,高木利久.遺伝子水平伝播による代謝パスウェイの不連続進化第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会(BMB2008),ポートアイランド,兵庫県神戸市.(2008/12/9)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Rapid Pathway Evolution Facilitated by Horizontal Gene Transfers Across Prokaryotic Lineages. 2nd Taiwan-Japan Young Researchers Conference on Computational and Systems Biology, AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan. (2008/11/4-6)
[Best Poster Award]

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Analysis of heterogeneous genome evolution across the universal tree of life. 16th Annual International Conference on Intelligent Systems for Molecular Biology (ISMB), Metro Toronto Convention Centre, Toronto, Canada. (2008/7/20-23)

岩崎渉,高木利久.大規模ゲノム比較によるゲノム進化解析法の開発東京大学 生命科学研究ネットワークシンポジウム,東京大学本郷キャンパス,東京都文京区.(2007/9/15)

Hiroshi Fukagawa, Wataru Iwasaki, and Toshihisa Takagi. A Prototype Platform for Flexible Comparison Analyses of Interactions and Pathways. 15th Annual International Conference on Intelligent Systems for Molecular Biology (ISMB) & 6th European Conference on Computational Biology (ECCB), Austria Center Vienna, Vienna, Austria. (2007/7/21-25)

Steven Kraines, Wataru Iwasaki, Hiroyuki Usuki, and Yasunori Yamamoto. A Description Logics Ontology for Biomolecular Processes. 10th ISMB Bio-Ontologies SIG, Austria Center Vienna, Vienna, Austria. (2007/7/21-25)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. Maximum Likelihood Estimation of Ancestral Gene Content over the Universal Tree of Life. Pacific Symposium on Biocomputing 2007, Grand Wailea, Maui, Hawaii, USA. (2007/1/3-7)

Wataru Iwasaki and Toshihisa Takagi. An Expectation-Maximization Algorithm for Reconstructing Heterogeneous Gene-Content Evolution. The 17th International Conference on Genome Informatics, Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan. (2006/12/18-20)

岩崎渉,高木利久.進化の非一様性を考慮した遺伝子セット進化史の再構築法の開発日本分子生物学会2006フォーラム,名古屋国際会議場,愛知県名古屋市.(2006/12/6)